AT&Tとベライゾンはどっちがいい?T・VZの配当・業績・違いを比較
AT&T(ティッカー:T)とベライゾン・コミュニケーションズ(ティッカー:VZ)は、
米国の通信インフラを支える代表的な大型株です。
どちらも高配当株として知られていますが、配当の経歴、成長投資、負債、株主還元の内容には大きな違いがあります。
AT&Tは2022年のWarnerMedia分離を機に配当を年率1.11ドルへ引き下げ、その後は通信事業へ再集中しました。
一方のベライゾンは通信事業への集中を続け、2026年時点で20年連続の増配実績を持ちます。
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*本記事は情報提供を目的としており、特定銘柄の売買を推奨するものではありません。
配当利回り、PER、株価は日々変動します。投資判断はご自身の責任で行ってください。
AT&Tとベライゾンはどっち?結論を先に比較
比較上の結論
- 現在の配当利回りと連続増配を重視するなら、ベライゾン(VZ)
- 利益成長、ファイバー拡大、自社株買いを重視するなら、AT&T(T)
- ただし、AT&Tは大型買収で負債が増え、ベライゾンもFrontier統合と多額の負債を抱えています。
- どちらも成熟した通信株であり、急成長株というより、キャッシュフローと株主還元を確認して保有する銘柄です。
| 比較項目 | AT&T(T) | ベライゾン(VZ) |
|---|---|---|
| 主な事業 | 5G、光ファイバー、固定無線、メキシコ通信 | 5G、Fios・Frontier光回線、固定無線、法人通信 |
| 2026年Q2売上高 | 316億ドル 前年同期比+2.3% |
343億ドル 前年同期比-0.7% |
| 調整後EPS | 0.65ドル | 1.30ドル |
| Q2フリーキャッシュフロー | 47億ドル | 64億ドル |
| ポストペイド電話純増 | 43.2万件 | 18.4万件 |
| 年率配当 | 1.11ドル | 2.83ドル |
| 参考配当利回り 2026/8/4終値基準 |
約4.75% | 約6.04% |
| 増配実績 | 2022年に減配後、据え置き | 20年連続増配 |
| 2026年自社株買い計画 | 約100億ドル | 最大45億ドル |
| 主な成長投資 | Lumen光回線、EchoStar周波数 | Frontier買収、光回線と5Gの一体化 |
| 主な注意点 | 大型投資後の負債、配当が増えていない | 負債、Frontier統合、成熟市場、ダウ除外 |
※株価は2026年8月4日の終値で、AT&Tは23.38ドル、ベライゾンは46.88ドルです。
参考配当利回りは直近の四半期配当を4倍した年率配当で計算しています。
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AT&Tとベライゾンの事業・戦略の違い
AT&T:通信回帰から大型成長投資へ
AT&TはWarnerMedia分離後、5Gワイヤレスと光ファイバーを中心とする通信事業へ再集中しました。
2026年からは「Advanced Connectivity」「Legacy」「Latin America」の3区分で業績を開示しています。
成長の中心はAdvanced Connectivityです。
2026年Q2の同部門サービス売上は前年同期比5.1%増、EBITDAは8.0%増となりました。
一方、従来型の銅線通信を含むLegacy部門の売上は25.9%減少しており、
AT&Tは新しい通信網の成長と旧通信網の縮小を同時に進めています。
[1]
ベライゾン:Frontierを取り込み、携帯と固定回線を統合
ベライゾンは2026年1月20日にFrontierの買収を完了しました。
これにより、同社の光ファイバー接続可能地点は約3000万へ広がりました。
ベライゾンは携帯電話、固定無線、光ファイバーを組み合わせ、同一顧客へ複数サービスを提供する戦略を強化しています。
[5]
2026年Q2は、モビリティ・ブロードバンドのサービス売上が前年同期比2.8%増加しました。
端末販売の減少で連結売上高は0.7%減りましたが、サービス売上、調整後EBITDA、フリーキャッシュフローは増加しています。
[2]
2026年Q2決算と業績を比較
通信会社では、端末販売を含む総売上高だけでなく、
通信サービス売上、契約純増、解約率、EBITDA、フリーキャッシュフローを見る必要があります。
端末販売は販売時期や買い替えサイクルで大きく変動するためです。
| 2026年Q2 | AT&T(T) | ベライゾン(VZ) |
|---|---|---|
| 売上高 | 316億ドル +2.3% |
343億ドル -0.7% |
| 調整後EPS | 0.65ドル 前年0.54ドル |
1.30ドル 前年1.22ドル |
| 調整後EBITDA | 123億ドル +5.2% |
137億ドル +7.2% |
| 営業キャッシュフロー | 108億ドル | 104億ドル |
| フリーキャッシュフロー | 47億ドル 前年44億ドル |
64億ドル +24.4% |
| ポストペイド電話純増 | 43.2万件 | 18.4万件 |
| 固定回線・ブロードバンド純増 | 64.6万件 光回線36.7万、固定無線27.9万 |
34.8万件 光回線15.5万、固定無線19.3万 |
| 総負債・会社定義負債 | 総負債1440億ドル ネットデット1264億ドル |
無担保債務1365億ドル ネット無担保債務1287億ドル |
※AT&Tの「ネットデット」とベライゾンの「ネット無担保債務」は定義が異なるため、金額の単純比較はできません。
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AT&TのQ2評価
- 売上高は前年同期比2.3%増、調整後EPSは0.65ドルへ増加しました。
- ポストペイド電話純増43.2万件、光回線・固定無線純増64.6万件と、契約増加がベライゾンを上回りました。
- Advanced Connectivityのサービス売上は5.1%増、EBITDAは8.0%増でした。
- フリーキャッシュフローは47億ドルで前年同期を上回りました。
- 一方、LumenとEchoStarへの投資後は負債が増えるため、成長投資が利益とキャッシュフローへ結びつくかが重要です。
ベライゾンのQ2評価
- 総売上高は端末販売の減少により0.7%減りました。
- モビリティ・ブロードバンドのサービス売上は2.8%増加しました。
- 調整後EBITDAは137億ドルで過去最高、フリーキャッシュフローは64億ドルでした。
- 調整後EPSは1.30ドルへ増加し、2026年通期見通しも引き上げました。
- GAAP純利益は特別損失の影響で減少したため、GAAP利益と調整後利益を分けて見る必要があります。
売上高の推移
| 年・期間 | AT&T 売上高 | ベライゾン 売上高 |
|---|---|---|
| 2026年Q2 | 316億ドル (+2.3%) | 343億ドル (-0.7%) |
| 2026年Q1 | 315億ドル (+2.9%) | 344億ドル (+2.9%) |
| 2025年通期 | 1256億ドル (+2.7%) | 1382億ドル (+2.5%) |
| 2024年通期 | 1223億ドル (-0.1%) | 1348億ドル (+0.6%) |
| 2023年通期 | 1224億ドル (+1.4%) | 1340億ドル (-2.1%) |
| 2022年通期 | 1207億ドル (-9.9%) | 1368億ドル (+2.4%) |
※B=10億ドル。AT&Tは2022年にWarnerMediaを分離しており、2021年以前との単純比較には注意が必要です。
2026年の会社見通しを比較
| 項目 | AT&T(T) | ベライゾン(VZ) |
|---|---|---|
| 調整後EPS | 2.25~2.35ドル | 4.99~5.04ドル |
| フリーキャッシュフロー | 180億ドル超 | 前年比9~10%増 |
| 設備・資本投資 | 230億~240億ドル | 設備投資160億~165億ドル |
| 自社株買い | 約100億ドル | 最大45億ドル |
| サービス売上 | 低い一桁台の増加 Advanced Connectivityは5%以上 |
モビリティ・ブロードバンドで2.5~3.0%増 |
AT&Tは2026~2028年に配当と自社株買いを合わせて450億ドル超を株主へ還元し、
2026年には約100億ドルの自社株買いを行う計画です。
ベライゾンはQ2決算を受け、自社株買い上限を45億ドルへ引き上げました。
[1][2]
ベライゾンとAT&Tの配当・利回り比較
AT&Tは連続増配株ではない
AT&Tは2022年のWarnerMedia分離に伴い、四半期配当を0.52ドルから0.2775ドルへ引き下げました。
2022年以降は四半期0.2775ドルを維持していますが、増配は再開していません。
そのため、現在のAT&Tを「連続増配株」と説明することはできません。
[7][10]
ベライゾンは20年連続増配
ベライゾンの直近の宣言配当は四半期0.7075ドルです。
会社は2026年6月の配当発表で、20年連続の増配実績を示しています。
年率換算配当は2.83ドルです。
[8]
| 年 | AT&T 年間配当 | ベライゾン 年間配当 |
|---|---|---|
| 2026年 | 1.11ドル 年率:0.2775×4 |
2.83ドル 年率:0.7075×4 |
| 2025年 | 1.11ドル | 2.735ドル |
| 2024年 | 1.11ドル | 2.685ドル |
| 2023年 | 1.11ドル | 2.635ドル |
| 2022年 | 移行年 2月支払分は旧配当0.52ドル |
2.585ドル |
| 2021年 | 2.08ドル | 2.535ドル |
| 2020年 | 2.08ドル | 2.485ドル |
2026年8月4日時点の参考配当利回りとPER
| 項目 | AT&T(T) | ベライゾン(VZ) |
|---|---|---|
| 終値 | 23.38ドル | 46.88ドル |
| 年率配当 | 1.11ドル | 2.83ドル |
| 参考配当利回り | 約4.75% | 約6.04% |
| 2026年調整後EPS見通し中値 | 2.30ドル | 5.015ドル |
| 概算PER | 約10.2倍 | 約9.3倍 |
※配当利回り=直近四半期配当×4÷株価。PER=株価÷会社の調整後EPS見通し中値。
株価と計算値は日々変動します。
フリーキャッシュフローと負債を比較
通信会社はネットワーク維持と周波数取得に多額の資金が必要です。
そのため、配当利回りだけでなく、設備投資後に残るフリーキャッシュフローと負債を確認する必要があります。
AT&Tの負債
AT&Tの2026年Q2末の総負債は1440億ドル、ネットデットは1264億ドルでした。
さらに同社は2026年7月、EchoStarから約230億ドルで周波数免許を取得しました。
会社は大型取引後に上昇するネットレバレッジを、約3年かけて目標の2.5倍程度へ戻す方針です。
[1][4]
ベライゾンの負債
ベライゾンの2026年Q2末の無担保債務は1365億ドル、ネット無担保債務は1287億ドルでした。
ネット無担保債務/調整後EBITDAは2.5倍です。
Q1末より債務は減りましたが、Frontier買収後の統合と継続的な設備投資が必要です。
[2]
負債比較の注意点
両社は負債指標の定義が異なります。
AT&Tのネットデットとベライゾンのネット無担保債務を、金額だけで直接比較して「どちらが安全」と判断することはできません。
金利負担、満期構成、フリーキャッシュフロー、負債倍率を合わせて見る必要があります。
ファイバー・5G戦略を比較
AT&T:Lumen光回線とEchoStar周波数を取得
AT&Tは2026年2月、Lumenの個人向け光ファイバー事業を57.5億ドルで取得しました。
これにより、100万超の光回線契約者と、400万超の接続可能地点を取り込みました。
同社は2030年末までに光ファイバー接続可能地点を6000万超へ広げる計画です。
[3]
さらに2026年7月には、EchoStarから約230億ドルで周波数免許を取得しました。
取得したのは全国約30MHzの3.45GHz中帯域と約20MHzの600MHz低帯域で、
AT&Tの5G容量と通信速度の強化に使われます。
[4]
ベライゾン:Frontier買収で光回線を拡大
ベライゾンはFrontier買収により、FiosとFrontierを合わせた光ファイバー接続可能地点を約3000万へ広げました。
携帯電話、固定無線、光回線を束ねることで、顧客単価と解約率の改善を狙います。
[5]
| 戦略 | AT&T | ベライゾン |
|---|---|---|
| 光回線 | Lumen事業を取得 2030年に6000万超を目標 |
Frontierを取得 約3000万の接続可能地点 |
| 無線 | EchoStar周波数約50MHzを追加 | 既存5G網と固定無線を拡大 |
| 狙い | 5Gと光回線のセット契約拡大 | 携帯・固定無線・光回線の統合 |
| リスク | 大型投資後の負債と統合 | Frontier統合と投資回収 |
VZ・Tの株価:過去~現在
以下のチャートでは、AT&T、ベライゾン、通信サービスETFのVOX、米国10年国債利回りを比較します。
高配当通信株は債券の代替として見られることがあるため、長期金利上昇時には相対的な魅力が低下し、株価が下押しされる場合があります。
※チャート左目盛り:株価推移
※チャート右目盛り:米国10年国債利回り
※株価は最大20分程度遅れて表示される場合があります。
AT&Tとベライゾンの決算予想・結果
決算の予想と結果の詳細は、以下の関連記事でも確認できます。
ベライゾンがダウ平均から除外された理由
ベライゾンは2026年6月29日、Alphabetと入れ替わる形でダウ工業株30種平均から除外されました。
S&P Dow Jones Indicesは、ダウ平均が株価加重型であり、
株価の低いベライゾンの指数への影響が約0.5%にとどまっていたことを理由の一つとして説明しています。
[6]
ダウ除外は、上場廃止や配当停止を意味するものではありません。
指数連動資金の売買によって短期的な需給へ影響する可能性はありますが、
通信事業の売上、キャッシュフロー、配当能力を直接変更する出来事ではありません。
ベライゾンの株価が下落する主な理由
- 金利上昇:国債利回りが上がると、高配当株の相対的な魅力が低下する場合があります。
- 多額の負債:借換金利や利払い負担が利益と株主還元へ影響します。
- 通信市場の競争:料金値下げ、端末補助、販促費の増加は利益率を圧迫します。
- Frontier統合:買収効果が期待を下回る場合、評価の引き下げ要因になります。
- 端末売上の変動:2026年Q2は端末販売が約20%減り、総売上高を押し下げました。
- 特別損失:事業売却、資産合理化、退職関連費用によりGAAP利益が減少する場合があります。
- ダウ除外:指数連動資金の入れ替えが短期的な需給へ影響する可能性があります。
2026年Q2のベライゾンでは、GAAP純利益とEPSは前年同期を下回りましたが、
調整後EPS、調整後EBITDA、フリーキャッシュフローは増加しました。
「利益が減少した」という一項目だけで判断せず、特別損失を除いた本業の指標も確認する必要があります。
AT&Tとベライゾンはどちらが向いているか
配当の水準と連続増配を重視するならベライゾン
2026年8月4日終値を基準にすると、ベライゾンの参考配当利回りは約6.04%で、
AT&Tの約4.75%を上回ります。
20年連続増配の実績もあり、現在のインカムを重視する場合はベライゾンが比較上の候補になります。
ただし、増配実績だけで将来の増配が保証されるわけではありません。
負債、Frontier統合、通信競争、設備投資後のフリーキャッシュフローを確認する必要があります。
利益成長と自社株買いを重視するならAT&T
AT&Tは2026年Q2に売上、調整後EPS、契約純増を伸ばし、
2026年の自社株買いを約100億ドルへ加速する計画です。
Lumenの光回線とEchoStarの周波数を取得したことで、中長期の成長余地は広がりました。
一方、2022年の減配後は増配しておらず、大型取得によって負債も増えます。
AT&Tは「安定した連続増配株」というより、
通信回帰後の利益成長と総還元の改善を評価する銘柄です。
両方を保有すると分散になるか
AT&Tとベライゾンを両方保有すると、経営戦略や顧客構成の違いは分散できます。
しかし、両社とも米国通信市場、金利、周波数投資、設備投資、価格競争の影響を受けます。
そのため、通信セクター固有のリスクを十分に分散できるわけではありません。
最終的な整理
- VZ:現在の配当利回り、20年連続増配、強いフリーキャッシュフローを重視する場合
- T:契約増加、利益成長、ファイバー・5G投資、自社株買いを重視する場合
- 共通:負債と設備投資が大きいため、配当利回りだけでなく、FCFと負債倍率を継続確認する
AT&T・ベライゾン比較のよくある質問
AT&Tとベライゾンではどちらの配当利回りが高いですか
2026年8月4日終値と直近四半期配当を基準にすると、ベライゾンは約6.04%、AT&Tは約4.75%です。
株価によって利回りは日々変動します。
AT&Tは連続増配株ですか
いいえ。AT&Tは2022年に配当を減額し、その後は四半期0.2775ドルを維持しています。
現時点では増配を再開していません。
ベライゾンは何年連続で増配していますか
ベライゾンは2026年時点で20年連続の増配実績を示しています。
ベライゾンがダウ平均から除外された理由は何ですか
ダウ平均が株価加重型指数であり、株価の低いベライゾンの指数への影響が小さかったこと、
Alphabetの方が現在のコミュニケーション・サービス分野を広く代表すると判断されたためです。
AT&Tとベライゾンではどちらの負債が多いですか
2026年Q2末の会社開示では、AT&Tのネットデットは1264億ドル、
ベライゾンのネット無担保債務は1287億ドルです。
ただし定義が異なるため、金額だけの単純比較はできません。
AT&Tとベライゾンを両方保有すると分散になりますか
企業固有の戦略や顧客構成は分散できますが、
米国通信市場、金利、設備投資、負債、価格競争という共通リスクは残ります。
配当利回り=年率配当÷株価。
年率配当は「直近の四半期配当×4」で概算しています。
EPSにはGAAPと会社定義の調整後EPSがあるため、PERを比較するときは、どのEPSを使ったか確認する必要があります。
【注】(出典リンク)
-
AT&T:2026年Q2決算、2026年見通し、顧客純増、FCF、負債
→ AT&T「2026年Q2決算リリース」
(確認日:2026-08-05)
↩ -
ベライゾン:2026年Q2決算、2026年見通し、顧客純増、FCF、負債、自社株買い
→ Verizon「2026年Q2決算リリース」
(確認日:2026-08-05)
↩ -
AT&T:Lumenの個人向け光ファイバー事業取得
→ AT&T「Lumen Mass Markets Fiber Business取得完了」
(確認日:2026-08-05)
↩ -
AT&T:EchoStar周波数免許取得
→ AT&T「EchoStar Spectrum Licenses取得完了」
(確認日:2026-08-05)
↩ -
ベライゾン:Frontier買収完了
→ Verizon「Introducing Frontier, a Verizon Company」
(確認日:2026-08-05)
↩ -
ベライゾンのダウ工業株30種平均からの除外
→ S&P Global「Alphabet Set to Join Dow Jones Industrial Average」
(確認日:2026-08-05)
↩ -
AT&T:WarnerMedia分離と配当リセット
→ AT&T IR「WarnerMedia Transaction」
→ AT&T株主向けレター
(確認日:2026-08-05)
↩ -
ベライゾン:四半期配当0.7075ドル、20年連続増配
→ Verizon「2026年6月4日配当発表」
→ Verizon Dividend History
(確認日:2026-08-05)
↩ -
2026年8月4日終値:AT&T 23.38ドル、ベライゾン46.88ドル
→ MarketWatch掲載の2026年8月4日終値を参照。
(確認日:2026-08-05)
↩ -
AT&T:配当履歴、四半期0.2775ドル
→ AT&T Historical Common Dividends
→ AT&T「2026年8月支払配当」
(確認日:2026-08-05)
↩ -
AT&T:2025年通期実績
→ AT&T「2025年通期決算」
(確認日:2026-08-05) -
ベライゾン:2025年通期実績
→ Verizon「2025年通期決算」
(確認日:2026-08-05) -
AT&T・ベライゾン:2022~2024年の売上
→ AT&T 2024 Annual Report
→ Verizon 2024 Form 10-K
(確認日:2026-08-05)

