VTI・VOO・VOOG・VOOVの違い|構成銘柄・利回り・選び方を比較

インデックス,米国ETF

最終更新:2026年8月5日

VTI・VOO・VOOG・VOOVの経費率、銘柄数、純資産、バリュエーション、2026年上期リターンを、Vanguardの2026年6月30日時点の公式データへ更新しました。VTIの名称・連動指数の名称変更と、VOOGの6対1株式分割も反映しています。

4本の違いは、投資する米国株の範囲と運用スタイルです。

  • VTI:米国の大型株・中型株・小型株をまとめて保有する市場全体型
  • VOO:S&P500を通じて米国を代表する大型株を保有するコア型
  • VOOG:S&P500のうちグロース特性が強い企業へ傾ける成長型
  • VOOV:S&P500のうちバリュー特性が強い企業へ傾ける割安型

米国株の中核を1本選ぶ場合はVTIまたはVOO、グロース株・バリュー株へ意図的に傾ける場合はVOOGまたはVOOVが主な比較対象になります。

VTI・VOO・VOOG・VOOVの違いを一覧比較

VTIだけはS&P500連動ETFではありません。VTIは米国株式市場全体を対象とし、VOO・VOOG・VOOVはS&P500またはそのスタイル指数へ連動します。

項目 VTI VOO VOOG VOOV
投資対象 米国市場全体 S&P500 S&P500
グロース
S&P500
バリュー
基本用途 コア コア 成長傾斜 割安傾斜
経費率 0.03% 0.03% 0.07% 0.07%
銘柄数
2026/6/30
3,531 506 148 438
ETF純資産
2026/6/30
6,634.88億ドル 9,789.60億ドル 263.15億ドル 64.64億ドル
上位10銘柄比率 33.4% 37.9% 59.0% 23.8%
P/E 27.0倍 27.5倍 31.5倍 23.7倍
30日SEC利回り 1.02% 1.03% 0.41% 1.68%
2026年上期
NAVリターン
11.07% 10.19% 11.98% 7.99%
特徴 最も広い 大型株中心 成長・集中 割安・分散

※経費率以外の比較値は原則として2026年6月30日時点のVanguard公式ファクトシートを使用しています。過去の運用実績は将来の成果を保証するものではありません。[1][2][3][4]

VTIとVOOの違いを比較|どちらを選ぶべきか

VTIが比較対象になる場合

  • 中型株・小型株まで含む米国市場全体を保有したい
  • 将来大型株へ成長する企業も早い段階から保有したい
  • 米国株の投資対象をできるだけ広くしたい

VOOが比較対象になる場合

  • 米国を代表する大型株をシンプルに保有したい
  • S&P500という広く使われる指数を重視する
  • 中型株・小型株の追加を必要としない

VTIとVOOの経費率はいずれも年0.03%です。VTIは米国市場全体、VOOはS&P500へ投資しますが、時価総額加重であるため、両ETFの値動きは大型株の影響を強く受けます。

VTIとVOOを両方持つことは、米国以外の地域や別の資産へ分散することではありません。

両方を組み合わせると、VTIだけを持つ場合よりS&P500大型株の比率を高める効果が中心になります。意図的に大型株へ傾けるのでなければ、どちらか1本でも米国株の中核として機能します。

VOOGとVOOVの違いを比較|グロースとバリュー

VOOGとVOOVは、S&P500構成企業をグロース特性とバリュー特性で分類するスタイルETFです。VOOGは利益・売上高の成長率や株価モメンタムを重視し、VOOVは株価純資産倍率、株価収益率、株価売上高倍率などの割安性を重視します。[5]

VOOGとVOOVは、VOOを重複なく二分したETFではありません。

S&Pのスタイル指数では、1社の時価総額がグロース指数とバリュー指数の双方へ分割して組み入れられる場合があります。そのため、両ETFの銘柄数を足してもS&P500の企業数とは一致せず、AppleやAmazonなどが双方に含まれることもあります。

VOOGの特徴

  • 情報技術比率は52.3%
  • 上位10銘柄だけで59.0%
  • P/Eは31.5倍
  • 金利上昇や成長株の評価縮小に弱くなりやすい

VOOVの特徴

  • 上位10銘柄比率は23.8%
  • 金融、ヘルスケア、資本財、エネルギーなどへ分散
  • P/Eは23.7倍
  • 景気後退時には景気敏感業種が下落する可能性

各ETFの詳細

VTI|米国市場全体へ投資

VTIは米国の大型株、中型株、小型株、超小型株まで広く保有する市場全体型ETFです。2026年7月29日、Morningstarによる旧CRSP指数の名称変更に伴い、正式名称はVanguard Morningstar Total Stock Market ETF、連動指数名はMorningstar US Total Market Indexへ変更されました。ティッカー、投資目的、指数の運用手法は変わっていません。[6]

正式名称 Vanguard Morningstar Total Stock Market ETF
ティッカー VTI
連動指数 Morningstar US Total Market Index
旧称:CRSP US Total Market Index
経費率 0.03%
銘柄数 3,531
ETF純資産 6,634.88億ドル
P/E 27.0倍
上位10銘柄比率 33.4%
30日SEC利回り 1.02%
2026年上期NAVリターン 11.07%

VTIの主な構成銘柄

順位 企業名 構成比率
1 NVIDIA 6.70%
2 Apple 6.30%
3 Microsoft 4.60%
4 Amazon 3.60%
5 Alphabet Class A 3.05%
6 Broadcom 2.91%
7 Alphabet Class C 2.39%
8 Meta Platforms 1.90%
9 Tesla 1.69%

※個別構成比率は2026年5月31日時点。銘柄数・純資産・P/Eなどは2026年6月30日時点です。[1]

VOO|S&P500の大型株へ投資

VOOはS&P500指数へ連動し、米国を代表する大型企業を中心に保有します。VTIより投資対象は狭いものの、S&P500は米国株式市場の時価総額の大部分を占めるため、VTIと似た値動きになりやすいETFです。

正式名称 Vanguard S&P 500 ETF
ティッカー VOO
連動指数 S&P 500 Index
経費率 0.03%
銘柄数 506
ETF純資産 9,789.60億ドル
P/E 27.5倍
上位10銘柄比率 37.9%
30日SEC利回り 1.03%
2026年上期NAVリターン 10.19%

VOOの主な構成銘柄

順位 企業名 構成比率
1 NVIDIA 7.85%
2 Apple 6.45%
3 Microsoft 4.90%
4 Amazon 4.19%
5 Alphabet Class A 3.63%
6 Broadcom 3.20%
7 Alphabet Class C 2.89%
8 Meta Platforms 2.17%
9 Tesla 1.74%

※個別構成比率は2026年4月30日時点。[2]

VOOGの構成銘柄と集中リスク

VOOGはS&P500のなかでグロース特性が強い企業へ重点配分します。2026年6月30日時点では情報技術比率が52.3%、上位10銘柄比率が59.0%で、4本のなかで最もメガテックの影響を受けやすいETFです。

正式名称 Vanguard S&P 500 Growth ETF
ティッカー VOOG
連動指数 S&P 500 Growth Index
経費率 0.07%
銘柄数 148
ETF純資産 263.15億ドル
P/E 31.5倍
情報技術比率 52.3%
上位10銘柄比率 59.0%
30日SEC利回り 0.41%
2026年上期NAVリターン 11.98%

VOOGの主な構成銘柄

順位 企業名 構成比率
1 NVIDIA 14.56%
2 Microsoft 9.09%
3 Alphabet Class A 6.73%
4 Apple 5.98%
5 Broadcom 5.94%
6 Alphabet Class C 5.36%

※個別構成比率は2026年4月30日時点。[3]

2026年4月の株式分割:VOOGは2026年4月21日付で1口を6口へ分割しました。保有口数は6倍、1口当たり価格は理論上6分の1になりますが、保有資産の経済的価値や運用リターンは変わりません。Vanguardは公式ページの過去株価を分割調整しない場合があると案内しているため、長期株価を比較する際は分割前後の単位に注意が必要です。[7]

VOOV|S&P500のバリュー株へ投資

VOOVはS&P500構成企業のうち、利益、売上高、純資産などに対して株価が相対的に低い企業へ重点配分します。VOOGより上位銘柄への集中度が低く、金融、ヘルスケア、資本財、生活必需品、エネルギーなどへ比較的広く分散されます。

正式名称 Vanguard S&P 500 Value ETF
ティッカー VOOV
連動指数 S&P 500 Value Index
経費率 0.07%
銘柄数 438
ETF純資産 64.64億ドル
P/E 23.7倍
情報技術比率 20.6%
上位10銘柄比率 23.8%
30日SEC利回り 1.68%
2026年上期NAVリターン 7.99%

VOOVの主な構成銘柄

順位 企業名 構成比率
1 Apple 7.89%
2 Amazon 4.28%
3 Exxon Mobil 2.09%
4 Intel 1.86%
5 Walmart 1.75%
6 Tesla 1.60%
7 Costco 1.46%
8 UnitedHealth 1.19%
9 Bank of America 1.18%
10 Chevron 1.18%

※個別構成比率は2026年5月31日時点。[4]

株価:過去~現在

※チャート左目盛り:株価推移
※チャート右目盛り:米国10年国債利回り
※主要指標の単位:Bは10億ドル、Mは100万ドル。株価成長率、前日比、52週高値・安値、純資産、分配利回り、経費率、権利落ち日などを整理しています。株価は最大20分遅延です。




分配金・利回りの比較

ETFの分配利回りには複数の定義があります。冒頭の比較表では2026年6月30日時点の30日SEC利回りを使用しました。以下の長期表では、年間累計分配金を年間平均株価で割った「平均利回り」を掲載しています。両者は計算方法が異なるため、数値を直接比較しないでください。

長期表に関する注意:

  • VOO・VOOG・VOOVは2010年9月設定のため、2010年は部分年度です。2011年の分配金伸び率は通常の前年比として比較できません。
  • VOOGの2025年以前の株価・分配金は、2026年4月の6対1分割前の単位です。
  • 特別分配金を含む場合、通常の定期分配だけで計算した利回りより高くなることがあります。
  • 長期表は過去の参考値であり、将来の分配金や価格上昇を保証しません。
VTIの2008~2025年の分配金・平均利回りを見る
分配金 株価
平均利回り 年累計 年伸び率 平均株価 年伸び率
2025 1.25% 3.76 2.4% 299.7 11.8%
2024 1.37% 3.67 8.3% 268.0 25.9%
2023 1.59% 3.39 7.3% 212.9 3.6%
2022 1.54% 3.16 8.6% 205.5 -7.1%
2021 1.32% 2.91 5.8% 221.1 35.3%
2020 1.68% 2.75 -4.8% 163.4 9.9%
2019 1.94% 2.89 11.6% 148.7 5.3%
2018 1.83% 2.59 11.2% 141.2 12.2%
2017 1.85% 2.33 6.4% 125.9 17.4%
2016 2.04% 2.19 7.4% 107.2 0.7%
2015 1.92% 2.04 9.7% 106.5 6.4%
2014 1.86% 1.86 12.7% 100.1 17.6%
2013 1.94% 1.65 7.1% 85.1 20.2%
2012 2.18% 1.54 26.2% 70.8 8.3%
2011 1.87% 1.22 8.9% 65.4 12.2%
2010 1.92% 1.12 3.7% 58.3 22.2%
2009 2.26% 1.08 -12.9% 47.7 -21.5%
2008 2.04% 1.24 60.8
VOOの2010~2025年の分配金・平均利回りを見る
分配金 株価
平均利回り 年累計 年伸び率 平均株価 年伸び率
2025 1.24% 7.07 5.8% 572.0 14.9%
2024 1.34% 6.68 5.4% 497.7 26.7%
2023 1.61% 6.34 6.9% 392.8 4.5%
2022 1.58% 5.93 9.4% 376.0 -4.1%
2021 1.38% 5.42 2.7% 392.0 32.8%
2020 1.79% 5.28 -4.9% 295.2 10.4%
2019 2.08% 5.55 17.8% 267.4 6.1%
2018 1.87% 4.71 8.3% 252.1 12.1%
2017 1.94% 4.35 5.6% 224.8 17.0%
2016 2.14% 4.12 5.1% 192.2 1.7%
2015 2.07% 3.92 13.3% 189.0 6.7%
2014 1.95% 3.46 12.0% 177.1 17.5%
2013 2.05% 3.09 9.2% 150.7 19.2%
2012 2.24% 2.83 19.9% 126.4 8.9%
2011 2.03% 2.36 参考外 116.1 6.5%
2010 0.98% 1.07 109.0
VOOGの2010~2025年の分配金・平均利回りを見る
分配金 株価
平均利回り 年累計 年伸び率 平均株価 年伸び率
2025 0.56% 2.18 22.5% 386.0 19.2%
2024 0.55% 1.78 -41.3% 323.9 33.4%
2023 1.25% 3.03 55.4% 242.8 1.2%
2022 0.81% 1.95 21.9% 240.0 -8.6%
2021 0.61% 1.60 -20.4% 262.6 36.9%
2020 1.05% 2.01 -7.8% 191.8 20.9%
2019 1.37% 2.18 21.8% 158.7 8.2%
2018 1.22% 1.79 -0.6% 146.7 18.0%
2017 1.45% 1.80 13.9% 124.3 18.4%
2016 1.50% 1.58 -1.2% 105.0 2.0%
2015 1.55% 1.60 27.0% 102.9 10.4%
2014 1.35% 1.26 -1.6% 93.2 19.8%
2013 1.65% 1.28 8.5% 77.8 17.2%
2012 1.78% 1.18 24.2% 66.4 10.7%
2011 1.58% 0.95 参考外 60.0 7.7%
2010 0.38% 0.21 55.7
VOOVの2010~2025年の分配金・平均利回りを見る
分配金 株価
平均利回り 年累計 年伸び率 平均株価 年伸び率
2025 1.85% 3.60 -6.5% 195.0 7.7%
2024 2.13% 3.85 37.0% 181.0 19.4%
2023 1.85% 2.81 -7.3% 151.6 7.1%
2022 2.14% 3.03 8.2% 141.6 0.4%
2021 1.98% 2.80 -7.3% 141.1 27.1%
2020 2.72% 3.02 15.7% 111.0 -1.3%
2019 2.32% 2.61 2.0% 112.5 4.0%
2018 2.37% 2.56 10.8% 108.2 5.8%
2017 2.26% 2.31 6.9% 102.3 14.9%
2016 2.43% 2.16 8.0% 89.0 1.1%
2015 2.27% 2.00 13.6% 88.0 3.0%
2014 2.06% 1.76 10.7% 85.4 15.4%
2013 2.15% 1.59 17.8% 74.0 21.9%
2012 2.22% 1.35 25.0% 60.7 7.1%
2011 1.90% 1.08 参考外 56.7 5.6%
2010 0.71% 0.38 53.7

VTI・VOO・VOOG・VOOVを組み合わせる際の注意点

VOOにVOOGを追加する場合

VOOGの構成企業は基本的にVOOにも含まれています。VOOへVOOGを追加することは、新しい市場へ分散するのではなく、NVIDIA、Microsoft、Alphabet、Broadcomなどの大型グロース株の比率を高める運用です。

VOOにVOOVを追加する場合

VOOVを追加すると、VOOに含まれる金融、ヘルスケア、資本財、エネルギー、生活必需品などの比率を高めます。銘柄数を増やすというより、VOO内のバリュー側へ配分を傾ける運用です。

4本をすべて持つ必要はあるか

4本をすべて保有すると、同じ米国大型株が複数のETFを通じて重複します。VTIまたはVOOをコアにし、明確な目的がある場合だけVOOGまたはVOOVを加える方が、ポートフォリオの意図を把握しやすくなります。

ポートフォリオの比較

各ETFの時価総額別比率、セクター構成、組入れ上位銘柄は、以下のスプレッドシートでも比較できます。

投資する企業の規模別比率はチャールズシュワブ、組入れ上位10銘柄はフィディリティのサイト内のページを参照。

VTI・VOO・VOOG・VOOVに関するよくある質問

VTIとVOOの違いは何ですか

VTIは米国株式市場全体へ投資し、中型株・小型株も含みます。VOOはS&P500の大型株を中心に保有します。経費率はいずれも0.03%です。

VTIとVOOではどちらがよいですか

米国市場全体を保有したい場合はVTI、S&P500の大型株に絞りたい場合はVOOが比較対象です。どちらが常に高いリターンになるかは事前に決まりません。

VTIとVOOを両方持つ意味はありますか

両方を保有すると大型株の重複が大きくなります。VTI単独より大型株へ傾けたいという明確な目的がある場合には意味がありますが、資産クラスや地域の分散効果は限定的です。

VOOGとVOOVの違いは何ですか

VOOGは成長率や株価モメンタムが高い企業へ傾け、VOOVは利益・売上高・純資産に対して株価が相対的に低い企業へ傾けます。VOOGはメガテック集中度が高く、VOOVはセクター分散が広い傾向があります。

VOOGとVOOVを両方持つとVOOと同じになりますか

完全には同じになりません。企業の時価総額が両指数へ分割配分されることがあり、各ETFの経費率やリバランスも異なるためです。VOOを再現する目的なら、VOOを直接保有する方が簡潔です。

VOOGはVOOよりリスクが高いですか

一般にVOOGは上位銘柄と情報技術への集中度が高く、金利上昇やグロース株の評価縮小時にVOOより大きく変動する可能性があります。ただし、相場環境によってはVOOGが高いリターンとなることもあります。

VOOVは高配当ETFですか

4本のなかでは分配利回りが比較的高いものの、高配当株だけを選ぶETFではありません。S&P500のバリュー特性を基準に構成するETFです。

VTIの名称変更で運用内容は変わりましたか

変わっていません。2026年7月の変更はMorningstarによる旧CRSP指数の名称変更に伴うもので、ティッカー、投資目的、指数の運用手法は維持されています。[6]

4本をすべて保有する必要はありますか

必須ではありません。VTIまたはVOOだけでも米国株へ幅広く投資できます。VOOGやVOOVは、グロースまたはバリューへ意図的に配分を傾けたい場合の補助的な選択肢です。

免責事項:本記事は公開情報を基にした情報提供であり、特定の金融商品の売買を推奨するものではありません。ETFの価格、構成銘柄、利回り、純資産、経費率は変更される場合があります。投資判断はご自身の責任で行ってください。

【注】(出典リンク)

  1. VTIの経費率、銘柄数、純資産、バリュエーション、構成銘柄、利回り、リターン → Vanguard「VTI Fact Sheet」Vanguard「VTI」公式ページ(確認日:2026-08-05)
  2. VOOの経費率、銘柄数、純資産、バリュエーション、構成銘柄、利回り、リターン → Vanguard「VOO Fact Sheet」Vanguard「VOO」公式ページ(確認日:2026-08-05)
  3. VOOGの経費率、銘柄数、純資産、バリュエーション、構成銘柄、利回り、リターン → Vanguard「VOOG Fact Sheet」Vanguard「VOOG」公式ページ(確認日:2026-08-05)
  4. VOOVの経費率、銘柄数、純資産、バリュエーション、構成銘柄、利回り、リターン → Vanguard「VOOV Fact Sheet」Vanguard「VOOV」公式ページ(確認日:2026-08-05)
  5. S&P500グロース・バリュー指数の分類方法と重複配分 → S&P Dow Jones Indices「S&P U.S. Style Indices Methodology」(確認日:2026-08-05)
  6. VTIを含む米国株指数ファンドの名称変更 → Vanguard「Vanguard to Update Names of U.S. Equity Index Funds Tracking Morningstar Indexes」(2026-04-29、確認日:2026-08-05)
  7. VOOGの6対1株式分割と過去株価の表示上の注意 → Vanguard「VOOG」公式ページ(確認日:2026-08-05)

Posted by 南 一矢