VEA・EFA・TOK・IOOを比較|先進国ETFの構成国・配当・経費率【2026年】

海外ETF

【2026年8月更新】

  • VEA・EFA・TOK・IOOの経費率、保有銘柄数、国別構成、分配利回りを更新しました。
  • 検索意図の強い「VEAとEFAの違い」「VEAの構成国」を記事前半へ移動しました。
  • VEAの2026年分配金を追加しました。
  • EFA・TOK・IOOの2026年6月分配金を追加しました。
  • 旧記事と新記事が二重に掲載されていた構造を解消し、一つの記事に統合しました。

米国株以外の先進国へ投資するETFとして、VEA、EFA、TOK、IOOがあります。

ただし、この4本は同じ地域へ投資するETFではありません。
VEAは米国を除く先進国、EFAは米国とカナダを除く先進国、TOKは日本を除く先進国へ投資します。
一方、IOOは世界の大型企業約100社へ投資するETFであり、指数の設計上は先進国だけに限定されません。

そのため、ETFを比較するときは単純な株価や配当利回りだけでなく、
「どの国を除外しているか」「小型株まで含むか」「すでに持っているETFと重複しないか」
を見ることが重要です。

Contents

VEA・EFA・TOK・IOOの違いを比較

ETF 主な投資対象 主な除外国 経費率 保有銘柄数 分配頻度
VEA 米国を除く先進国の大型・中型・小型株 米国 0.03% 3,865 四半期
EFA 欧州・日本・豪州などの大型・中型株 米国・カナダ 0.32% 674 半年
TOK 日本を除く先進国株 日本 0.25% 1,115 半年
IOO 世界の大型企業約100社 特定国の除外なし 0.40% 102 半年

※VEAは2026年5月31日時点、EFAは2026年8月6日時点、TOKは2026年8月7日時点、IOOは2026年8月3日時点の保有銘柄数です。経費率は各社の現行情報を使用しています。[1][2][3][4]

どのETFを使うかを簡単に整理

  • 米国株をすでに多く持っている → 米国を除く先進国へ広く投資するならVEA
  • 米国・カナダを除外し、日本や欧州の大型・中型株を中心に持ちたいEFA
  • 日本株をすでに多く持っている → 日本を除く先進国へ投資するTOK
  • 世界の大型企業を約100社に絞って持ちたいIOO

特にVEAとEFAは投資対象が似ていますが、カナダ、韓国、小型株の扱いが異なります。

VEAとEFAを比較|最大の違いはカナダ・韓国・小型株

VEAとEFAはいずれも「米国外の先進国株」に投資するETFとして比較されることが多いですが、指数の設計は同じではありません。

比較項目 VEA EFA
米国 除外 除外
カナダ 含む 含まない
韓国 含む 含まない
小型株 含む 原則含まない
連動指数 FTSE Developed All Cap ex US Index MSCI EAFE Index
経費率 0.03% 0.32%
保有銘柄数 3,865 674
分配頻度 四半期 半年

コストと銘柄分散ではVEAがかなり広く、2026年5月31日時点で3,865銘柄を保有しています。経費率も0.03%です。[1]

EFAは米国とカナダを除く先進国の大型・中型株を対象としており、2026年8月6日時点の保有銘柄数は674銘柄です。経費率は0.32%です。[2]

韓国を含むVEA、含まないEFA

VEAとEFAで分かりにくいのが韓国株の扱いです。

FTSE Russellは韓国を先進国市場に分類しています。このためFTSEの指数に連動するVEAには、Samsung ElectronicsやSK hynixなどの韓国株が含まれます。[5]

一方、MSCIでは2026年時点でも韓国はEmerging Marketsの体系に含まれており、MSCI EAFE Indexに連動するEFAには韓国株が入りません。[6]

そのため、VEAと新興国ETFを組み合わせる場合は、利用する新興国ETFによって韓国株が重複する可能性があります。

VEAの構成国|日本・英国・カナダ・韓国など

VEAとは

VEAはVanguard FTSE Developed Markets ETFです。
FTSE Developed All Cap ex US Indexへの連動を目指し、米国を除く先進国の大型株・中型株・小型株へ幅広く投資します。[1]

ティッカー VEA
連動指数 FTSE Developed All Cap ex US Index
経費率 0.03%
保有銘柄数 3,865銘柄(2026年5月31日)
分配頻度 四半期
主な投資地域 欧州、太平洋地域、カナダなど
小型株 含む
韓国 含む

Vanguardの2026年5月31日時点の地域別構成では、欧州48.6%、太平洋地域39.3%、北米10.8%、中東1.3%となっています。[1]

旧記事で使用していた2026年3月31日時点の国別データでは、日本20.9%、英国12.0%、カナダ11.3%、フランス7.4%、スイス7.2%、韓国6.7%などが主要構成国でした。

VEAの主な構成銘柄

2026年5月31日時点の上位銘柄は以下の通りです。[1]

順位 企業 国・地域 構成比
1 Samsung Electronics 韓国 2.99%
2 SK hynix 韓国 2.55%
3 ASML オランダ 1.90%
4 HSBC Holdings 英国 0.98%
5 Roche スイス 0.89%

VEAは約3,900銘柄へ分散しているため、個別企業1社の構成比は比較的小さくなっています。

EFAの構成国と特徴

EFAとは

EFAはiShares MSCI EAFE ETFです。
MSCI EAFE Indexへの連動を目指し、米国とカナダを除く先進国の大型株・中型株へ投資します。[2]

ティッカー EFA
連動指数 MSCI EAFE Index
経費率 0.32%
保有銘柄数 674銘柄(2026年8月6日)
30日SEC利回り 2.15%(2026年6月30日)
過去12カ月分配利回り 3.20%(2026年6月30日)
分配頻度 半年
米国 除外
カナダ 除外

EFAの国別比率

2026年8月6日時点の主な国別構成は以下の通りです。[2]

構成比
日本 23.26%
英国 14.40%
フランス 9.97%
スイス 9.34%
ドイツ 8.85%
オーストラリア 6.73%

EFAでは日本株が2割を超えます。
そのため、日本株をすでに多く保有している場合は、ポートフォリオ全体で日本の比率がさらに高くなる点に注意が必要です。

また、VEAと比べると経費率の差は大きく、VEAが0.03%であるのに対してEFAは0.32%です。
長期保有ではこのコスト差も比較材料になります。

TOK|日本を除く先進国ETF

TOKはiShares MSCI Kokusai ETFです。
名前の「Kokusai」から日本を含むETFと誤解されることがありますが、実際には日本を除く先進国株へ投資します。[3]

ティッカー TOK
連動指数 MSCI Kokusai Index
経費率 0.25%
保有銘柄数 1,115銘柄(2026年8月7日)
30日SEC利回り 1.15%(2026年6月30日)
過去12カ月分配利回り 1.31%(2026年6月30日)
分配頻度 半年
主な除外国 日本

TOKは米国比率が高い

TOKは日本を除く先進国ETFですが、2026年8月6日時点で米国が76.36%を占めています。[3]

構成比
米国 76.36%
英国 3.72%
カナダ 3.60%
フランス 2.58%
スイス 2.41%
ドイツ 2.28%

そのため、日本株を中心に保有する投資家が海外へ分散する用途には分かりやすい一方、VOO、VTI、QQQなど米国株ETFをすでに多く保有している場合は重複が大きくなります。

TOKは流動性にも注意

TOKは大型ETFに比べて取引量が少なく、2026年8月7日時点の30日平均出来高は1,917口、30日中央値ベースのBid/Askスプレッドは0.23%でした。[3]

長期保有そのものとは別の問題ですが、売買する場合には成行注文だけでなく、価格とスプレッドを確認したうえで指値注文を使うことも検討できます。

IOO|世界の大型企業約100社へ投資

IOOはiShares Global 100 ETFです。
S&P Global 100 Indexへの連動を目指し、世界を代表する大型企業約100社へ投資します。[4]

VEA・EFA・TOKと違い、特定の先進国だけを対象としたETFではありません。
そのため、本記事では比較対象に含めていますが、厳密には同じ種類の「先進国ETF」ではありません。

ティッカー IOO
連動指数 S&P Global 100 Index
経費率 0.40%
保有銘柄数 102銘柄(2026年8月3日)
30日SEC利回り 0.78%(2026年6月30日)
過去12カ月分配利回り 0.85%(2026年6月30日)
分配頻度 半年

IOOは米国と情報技術への集中度が高い

2026年8月3日時点では、IOOの米国比率は80.09%です。[4]

国別では米国に大きく偏っており、英国3.96%、スイス2.95%、ドイツ2.59%、フランス2.15%、韓国1.99%、日本1.84%などが続きます。

また、情報技術セクターは44.51%を占めています。[4]

そのためIOOは「世界各国へ均等に分散するETF」というより、
米国の巨大テクノロジー企業を中心に、世界の大型企業へ集中投資するETF
と考えた方が実態に近い構成です。

VEA・EFA・TOK・IOOのポートフォリオを比較

以下では、国別比率や主要構成銘柄などを比較します。投資する企業の規模別比率はチャールズシュワブ、組入れ上位10銘柄はフィディリティのサイト内のページを参照。

配当(分配金)と利回りを比較

ETFの場合、企業の普通株配当と異なり、構成銘柄から受け取った配当などをまとめて投資家へ分配します。

そのため、1回あたりの分配金額は一定ではありません。
また、30日SEC利回り、過去12カ月分配利回り、年間分配金÷株価で計算した利回りはそれぞれ別の指標です。

2026年の分配金

ETF 2026年に確認できる分配金 支払日 備考
VEA 3月:$0.1090
6月:$0.3772
上期累計:$0.4862
3/24、6/23 四半期分配
EFA $1.636388 6/18 半年分配
TOK $1.007802 6/18 半年分配
IOO $0.720955 6/18 半年分配

2026年はまだ終了していないため、上記の金額を2025年通期の年間分配金とそのまま比較することはできません。[1][2][3][4]

VEAの配当利回りと分配金推移

Search Consoleでも「VEA 配当」「VEA 配当利回り」という検索が確認されているため、VEAについては長期データを残します。

以下は、年間累計分配金と年間平均株価から計算した参考利回りです。
ETFの分配金は年によって変化するため、「毎年増配する株式」と同じようには扱えません。

平均利回り 年間分配金 分配金前年比 平均株価 株価前年比
2025 3.60% 2.010 +24.8% 55.9 +12.2%
2024 3.23% 1.610 +6.6% 49.8 +9.9%
2023 3.33% 1.51 +25.8% 45.3 +3.9%
2022 2.75% 1.20 -25.0% 43.6 -14.5%
2021 3.14% 1.60 +68.4% 51.0 +26.2%
2020 2.35% 0.95 -28.0% 40.4 -1.9%
2019 3.20% 1.32 +7.3% 41.2 -4.6%
2018 2.85% 1.23 0.0% 43.2 +4.3%
2017 2.97% 1.23 +11.8% 41.4 +15.0%
2016 3.06% 1.10 +3.8% 36.0 -7.9%
2015 2.71% 1.06 -23.2% 39.1 -4.2%
2014 3.38% 1.38 +29.0% 40.8 +7.1%
2013 2.81% 1.07 +3.9% 38.1 +16.5%
2012 3.15% 1.03 -1.9% 32.7 -6.8%
2011 2.99% 1.05 +18.0% 35.1 +4.5%
2010 2.65% 0.89 +11.3% 33.6 +14.7%
2009 2.73% 0.80 -13.0% 29.3 -24.9%
2008 2.36% 0.92 39.0

※2008~2025年は既存記事で使用していた年次系列を維持しています。2026年は通期未終了のため、この長期表にはまだ追加していません。2026年の発行体公式分配金は3月0.1090ドル、6月0.3772ドルです。[1]

VEAの分配金は毎年一定ではない

VEAの年間分配金を見ると、2020年や2022年のように前年から減少する年もあります。
一方、2023~2025年は年間分配金が増加しました。

企業の連続増配株とは異なり、ETFの分配金は構成企業が支払う配当、為替、ポートフォリオ変更などの影響を受けます。
そのため、前年の分配金が増えたからといって翌年も増えるとは限りません。

EFA・TOK・IOOの直近分配状況

EFA、TOK、IOOについては分配履歴を中心に整理します。

ETF 2023年分配金 2024年分配金 2025年分配金 2026年6月
EFA 約2.2421ドル 約2.4500ドル 約3.2473ドル 1.636388ドル
TOK 約1.9237ドル 約1.9231ドル 約1.8980ドル 1.007802ドル
IOO 約1.2017ドル 約1.0854ドル 約1.1616ドル 0.720955ドル

※2023~2025年はiShares公式ページに掲載された各年の支払額を合計しています。2026年は6月分のみで、通期値ではありません。[2][3][4]

株価:VEA・EFA・TOK・IOOを比較

以下では各ETFの株価推移を比較します。

※チャート左目盛り:株価推移
※チャート右目盛り:米国10年国債利回り

株価の成長率、52週高値・安値、経費率、分配利回り、権利落ち日などは下記の更新型データで確認できます。



VEA・EFA・TOK・IOOを組み合わせる際の注意点

VEAとEFAを両方持つと重複が大きい

VEAとEFAは日本や欧州の大型・中型株を多く共有しています。
そのため、両方を保有すれば単純に投資地域が2倍に広がるわけではありません。

違いはカナダ、韓国、小型株などです。
「米国外先進国」という目的であれば、まずどちらか一方を軸に考えた方がポートフォリオの役割を整理しやすくなります。

VEAと新興国ETFでは韓国が重複する場合がある

VEAはFTSEの国分類を使うため韓国株を含みます。
一方、MSCI系の新興国指数では韓国が新興国として扱われています。[5][6]

例えば、FTSE系の先進国ETFとMSCI系の新興国ETFを組み合わせる場合、Samsung ElectronicsやSK hynixなどを両方で保有する可能性があります。

TOKと米国株ETFは重複が大きい

TOKは米国比率が76%を超えているため、VOOやVTIなどをすでに主力としている場合には投資先がかなり重なります。

TOKの特徴が生きやすいのは、日本株を主要資産として持ち、海外先進国を一つのETFで補いたい場合です。

IOOは「世界分散」と「均等分散」を混同しない

IOOは世界企業へ投資しますが、米国が約8割、情報技術が4割を超えています。

したがって「世界株だから国・業種が均等に分散されている」と考えるのは適切ではありません。
米国大型テクノロジー企業の値動きがIOO全体へ与える影響は大きくなります。

VEA・EFA・TOK・IOOの比較でよくある疑問

VEAとEFAの違いは何ですか?

最も大きな違いは、カナダ、韓国、小型株を含むかどうかです。

VEAは米国のみを除き、カナダ、韓国、小型株まで含みます。
EFAは米国とカナダを除き、大型・中型株を中心に投資します。

経費率もVEAが0.03%、EFAが0.32%と大きく異なります。

VEAの構成国は?

VEAは米国を除く先進国へ投資します。
主な市場は日本、英国、カナダ、フランス、スイス、韓国などです。

2026年5月31日時点の地域構成では、欧州48.6%、太平洋地域39.3%、北米10.8%、中東1.3%となっています。[1]

VEAには韓国株が入っていますか?

入っています。

VEAが採用するFTSEの国分類では韓国が先進国として扱われているため、Samsung ElectronicsやSK hynixが上位銘柄に入っています。[1][5]

VEAとEFAはどちらが低コスト?

経費率ではVEAが低コストです。

2026年8月時点ではVEAが0.03%、EFAが0.32%です。[1][2]

100万円相当を1年間保有した場合の単純な経費率差は約2,900円相当です。
実際の投資結果には株価、為替、追随誤差なども影響するため、経費率だけでETFを決めるものではありません。

VEAの配当利回りはどのくらい?

利回りは計算方法と時点によって異なります。

本記事の年間平均株価ベースでは、2025年の年間分配金2.010ドルに対する平均利回りは約3.60%でした。
ただし、現在の株価に対する利回りはその時点の株価と直近12カ月の分配金を使って別途計算する必要があります。

TOKに日本株は入っていますか?

入りません。

TOKはMSCI Kokusai Indexに連動し、日本を除く先進国株を対象とします。[3]

IOOは先進国ETFですか?

厳密にはVEA・EFA・TOKとは性格が異なります。

IOOはS&P Global 100 Indexに連動し、世界の大型企業約100社へ投資します。
先進国だけを対象にする指数ではないため、本記事では「海外・世界株ETFの比較対象」として掲載しています。[4]

まとめ:VEA・EFA・TOK・IOOは「何を除外するか」で選びやすい

目的 ETF 理由
米国外の先進国へ広く低コストで投資 VEA 0.03%、小型株・カナダ・韓国まで含む
米国・カナダを除く大型・中型先進国株 EFA MSCI EAFEの伝統的な投資範囲
日本以外の先進国へ投資 TOK 日本を完全に除外。ただし米国比率が高い
世界の巨大企業へ集中投資 IOO 約100社へ集中。米国・情報技術の比率が高い

4本を比較する際に最も重要なのは、単純な「先進国ETF」という名称ではなく、指数がどの国を対象にしているかです。

特にVEAとEFAは似ていますが、VEAはカナダ・韓国・小型株を含み、経費率も0.03%と低くなっています。一方、EFAは米国とカナダを除くEAFE地域の大型・中型株に投資するETFで、長い運用実績と高い流動性があります。

TOKは日本を除外できる点が特徴ですが、米国株比率が76%を超えるため、米国株ETFとの重複には注意が必要です。

IOOは世界企業へ投資できますが、実際には米国が約8割、情報技術が4割超を占めるため、広範な地域分散ETFというより世界の大型成長企業へ重点投資するETFとして見る方が分かりやすいでしょう。

また、配当を目的に比較する場合でも、ETFの分配金は毎年一定ではありません。
VEAの長期データでも分配金が増える年と減る年があるため、現在の利回りだけでなく、指数構成、経費率、地域分散との組み合わせで判断する必要があります。

免責事項
本記事は2026年8月9日時点までに確認できる公開情報をもとに、ETFの特徴を比較したものです。特定のETFの購入・売却を推奨するものではありません。ETFの構成銘柄、国別比率、経費率、分配金、利回りは変更される可能性があります。投資判断はご自身の責任で行ってください。

【注】(出典リンク)

  1. VEAの連動指数、経費率、保有銘柄数、地域構成、上位構成銘柄、2026年分配金 →
    Vanguard「Vanguard FTSE Developed Markets ETF(VEA)」
    (確認日:2026-08-09)
  2. EFAの指数、経費率、保有銘柄数、利回り、国別構成、分配履歴 →
    iShares「iShares MSCI EAFE ETF(EFA)」

    MSCI EAFE Index
    (確認日:2026-08-09)
  3. TOKの指数、経費率、保有銘柄数、利回り、米国比率、出来高、スプレッド、分配履歴 →
    iShares「iShares MSCI Kokusai ETF(TOK)」

    MSCI Kokusai Index
    (確認日:2026-08-09)
  4. IOOの指数、経費率、保有銘柄数、利回り、国別・業種別構成、分配履歴 →
    iShares「iShares Global 100 ETF(IOO)」

    S&P Global 100 Index
    (確認日:2026-08-09)
  5. FTSE Russellの国分類。韓国をDeveloped Marketとして扱うこと、および2026年3月の国分類レビュー →
    FTSE Russell「Equity Country Classification」
    (確認日:2026-08-09)
  6. MSCIの市場分類。2026年Market Classification ReviewおよびMSCI Korea Index →
    MSCI「Market Classification」

    MSCI Korea Index
    (確認日:2026-08-09)

Posted by 南 一矢