GIS(ゼネラルミルズ)の配当推移・利回り・配当性向【2026年】

必需品,配当

最終更新:2026年8月5日/株価基準日:2026年8月3日終値

GIS(ゼネラルミルズ)の四半期配当は1株0.61ドル、年率換算では2.44ドルです。

2026年8月3日の終値36.00ドルを基準にすると、予想配当利回りは約6.78%です。直近の権利落ち日は2026年7月10日、支払日は2026年8月3日でした。配当は通常、2月・5月・8月・11月ごろに支払われます。[1]

FY2026の年間配当は2.44ドル、調整後EPSは3.55ドルで、調整後EPSを使った配当性向は約68.7%です。配当は営業キャッシュフローの範囲内で維持されていますが、利益とキャッシュフローの余裕は前年より縮小しています。[2]

ゼネラルミルズ(GIS)の配当はいくら?利回り・配当月・権利落ち日

四半期配当 0.61ドル
年率換算配当 2.44ドル
株価 36.00ドル(2026年8月3日終値)
予想配当利回り 約6.78%
通常の配当月 2月・5月・8月・11月
直近の権利落ち日 2026年7月10日
直近の支払日 2026年8月3日
FY2026調整後配当性向 約68.7%

配当利回りは、年率換算配当2.44ドルを基準日の株価36.00ドルで割って計算しています。株価の変動により、表示時点の利回りは変わります。

ゼネラルミルズは連続増配株か

ゼネラルミルズとその前身企業は、2026年時点で127年間、配当を途切れさせていません。一方、四半期配当を据え置いた期間があるため、毎年必ず配当を増やしてきた「連続増配株」ではありません。[1]

ゼネラルミルズを評価する際は、「連続増配年数」ではなく、長期間にわたる無配なしの実績、1株配当の推移、利益・キャッシュフローによる配当カバーを確認する方が実態に合っています。

配当実績の読み方
「127年間配当を継続」と「127年間連続増配」は同じ意味ではありません。GISは長期にわたり配当を継続してきましたが、配当額を据え置いた年度もあります。

配当利回りと株価の推移:3ヶ月チャート

出典:株価はGoogle Finance関数、分配情報はIR/NASDAQ等の公開データ

出典:株価はGoogle Finance関数、配当情報はGeneral Mills IR、SEC提出資料などの公開データ。

平均株価はFY(おおむね6月初旬~翌年5月末)の日次平均、EPSは通期希薄化EPSです。配当関連の一部はIR情報と過年度の10-Kを突合し、キャッシュ配当総額は会社の財務諸表に基づいています。

配当利回り・配当成長率・配当性向・DPS/EPS(2008~2024)

ゼネラルミルズは、食品セクターらしい安定配当を長期にわたって続けてきました。ただし、毎年増配しているわけではなく、配当を据え置いた年度もあります。

また、FY2026は大型の非現金減損損失などによりGAAPベースで赤字となりました。このため、報告EPSを使った配当性向は計算上意味を持ちません。FY2026については、調整後EPSとキャッシュフローも併せて確認する必要があります。[2]

配当 平均株価 年EPS
平均利回り 成長率 配当性向 年計(DPS,$)
2024 3.57% 9% 55% 2.36 66.1 4.31
2023 3.15% 6% 50% 2.16 68.5 4.31
2022 2.56% 1% 46% 2.04 79.7 4.42
2021 3.15% 3% 53% 2.02 64.2 3.78
2020 3.23% 0% 55% 1.96 60.7 3.56
2019 3.62% 0% 68% 1.96 54.2 2.90
2018 4.31% 2% 54% 1.96 45.5 3.64
2017 3.64% 8% 69% 1.92 52.7 2.77
2016 2.82% 7% 64% 1.78 63.2 2.77
2015 2.86% 8% 85% 1.67 58.3 1.97
2014 2.91% 17% 55% 1.55 53.2 2.83
2013 2.63% 8% 47% 1.32 50.2 2.79
2012 2.88% 9% 52% 1.22 42.3 2.35
2011 2.90% 17% 41% 1.12 38.6 2.70
2010 2.63% 12% 43% 0.96 36.5 2.24
2009 2.61% 9% 45% 0.86 32.9 1.90
2008 2.62% 10% 43% 0.79 30.1 1.85

2008~2024年の長期表は元原稿の系列を維持しています。平均株価と平均利回りは市場価格を用いた参考値であり、会社の会計年度と暦年の期間が完全には一致しない場合があります。FY2025以降は、下表の会社開示値を優先してください。[3][4]

FY2025・FY2026の確定値

会計年度 報告EPS 調整後EPS 年間DPS 配当成長率 配当性向
FY2025 $4.10 $4.21 $2.40 約1.7% GAAP約58.5%
FY2026 -$0.16 $3.55 $2.44 約1.7% GAAP算定不能/調整後約68.7%

FY2026の配当性向
FY2026(2026年5月31日終了)の年間配当は1株当たり2.44ドルでした。一方、GAAP希薄化EPSはマイナス0.16ドルだったため、通常の配当性向は算定できません。調整後EPS3.55ドルを用いた参考配当性向は約68.7%です。FY2025のGAAP配当性向約58.5%との単純比較では、利益面の余裕は縮小しています。[2][3]

GAAP赤字の背景
FY2026のGAAP赤字には、主として約18億ドルののれん・ブランド無形資産減損と、売却予定のブラジル事業に関する約10億ドルの評価損が含まれます。いずれも大部分が非現金費用ですが、減損は過去の買収やブランド資産について、将来収益力の見積もりが低下したことを示します。単純に無視できる項目ではありません。[2]

配当総額と営業キャッシュフローのカバー倍率

年次の営業キャッシュフロー(OCF)と実際の配当支払額から、OCFが配当を何倍賄えているかを確認します。FY2026も配当は営業CFの範囲内ですが、カバー倍率はFY2025の約2.18倍から約1.65倍へ低下しました。

営業CF(M$) 配当総額(M$) OCF/配当カバー
2026 2,166 1,315 約1.65倍
2025 2,918 1,339 約2.18倍
2024 3,303 1,363 約2.42倍
2023 2,779 1,288 約2.16倍
2022 3,316 約1,220 約2.7倍
2021 2,983 約1,230 約2.4倍
2020 3,676 約1,200 約3.1倍
2019 2,807 約1,200 約2.3倍
2018 2,841 約1,170 約2.4倍
2017 2,415 約1,170 約2.1倍
2016 2,764 約1,090 約2.5倍
2015 2,543 約1,000 約2.5倍
2014 2,541 約880 約2.9倍
2013 2,926 約760 約3.8倍
2012 2,407 約700 約3.4倍
2011 1,531 約630 約2.4倍
2010 2,181 約540 約4.0倍
2009 1,828 約510 約3.6倍

FY2026の営業CFは2,166.2Mドル、配当支払額は1,315.3Mドルでした。FY2025は営業CF2,918.2Mドル、配当支払額1,338.7Mドルです。旧年度の概算系列は元原稿を維持しています。[2][3]

読み取り方:FY2026も配当は営業CFで賄えていますが、OCFカバーは約1.65倍まで低下しました。設備投資539.9Mドルを差し引いた簡易フリーキャッシュフローは約1,626Mドルで、配当支払額に対するカバーは約1.24倍です。FY2026の配当は簡易FCFの約81%を使用しており、FY2025以前より余裕が小さくなっています。[2]

キャッシュフローの全体像(営業・投資・財務)

営業CF(M$) 投資CF(M$) 財務CF(M$)
2026 2,166 1,258 -3,315
2025 2,918 -1,795 -1,180
2024 3,303 -1,197 -2,272
2023 2,779 -346 -2,404
2022 3,316 -1,691 -2,503
2021 2,983 -513 -2,716
2020 3,676 -486 -1,942
2019 2,807 -557 -2,176
2018 2,841 -8,685 5,446
2017 2,415 -647 -1,747
2016 2,764 93 -2,420
2015 2,543 -1,602 -1,385
2014 2,541 -562 -1,824
2013 2,926 -1,515 -1,140
2012 2,407 -1,871 -667
2011 1,531 -715 -941
2010 2,181 -721 -1,504
2009 1,828 -289 -1,405
2008 1,730 -442 -1,093

FY2026の投資CFがプラスになった主因は、米国ヨーグルト事業などの売却収入です。FY2026は事業売却収入1,830.2Mドルを受け取る一方、設備投資に539.9Mドルを使用しました。財務CFでは長期債務の返済、配当、自社株買いなどにより3,315.0Mドルの資金流出となりました。[2]

FY2026の自社株買いは500.3Mドルで、FY2025の1,202.9Mドルから縮小しました。配当支払額は1,315.3Mドルで、自社株買いより配当を優先した資本配分です。営業CFが低下した局面で買い戻しを抑えたことは、配当と財務の余力を守る面では合理的と考えられます。[2]

なお、2018年度の大幅な投資CFマイナスは、約80億ドルで実施したBlue Buffalo買収の影響です。買収資金のうち約60億ドルを負債で調達したため、その後のゼネラルミルズは負債削減を重要課題としてきました。[5]

財務状況と負債:バランスシートの長期推移

総資産、総負債、株主資本の推移と、自己資本比率の目安です。FY2026は非現金減損や事業売却の影響で総資産と株主資本が減少しました。

総資産(M$) 総負債(M$) 株主資本(M$) 自己資本比率
2026 30,017 22,636 7,368 約24.5%
2025 33,071 23,860 9,199 約27.8%
2024 31,470 21,821 約9,637 約30.6%
2023 31,452 20,752 約10,700 約34%
2022 31,090 20,302 約10,788 約35%
2021 31,842 21,464 約10,378 約33%
2020 30,807 21,913 約8,894 約29%
2019 30,111 22,192 約7,055 約23%
2018 30,624 23,355 約6,141 約20%
2017 21,813 16,216 約4,328 約20%
2016 21,712 15,560 約4,930 約23%

FY2026末の総資産は30,016.7Mドル、総負債は22,636.1Mドル、ゼネラルミルズ株主に帰属する株主資本は7,368.4Mドルでした。FY2025末は総資産33,071.1Mドル、総負債23,859.9Mドル、株主資本9,199.2Mドルです。[2]

バランスシートの見方:自己資本比率はFY2025末の約27.8%から、FY2026末には約24.5%へ低下しました。減損は直接的な現金流出を伴わない一方、株主資本を減らします。長期負債はFY2026末に12,416Mドル、1年以内の返済分を含めた長期債務は約134.7億ドル残っており、財務負担が小さい企業とはいえません。[2]

ゼネラルミルズの株価と配当は今後どうなるか

予想配当利回り
約6.78%
OCF配当カバー
約1.65倍
FY2026調整後EPS
$3.55
FY2027予想EPS
$3.00~3.20

① 収益回復の条件

  • 価格と販売数量:FY2026の有機売上高は前年比2%減でした。有機販売数量が1ポイント減、価格・ミックスが1ポイント減となっており、値上げだけで売上を支える局面ではなくなっています。[2]
  • 北米小売:FY2026の報告売上高はヨーグルト事業売却などの影響で前年比11%減、有機売上高は3%減でした。主力市場の弱さは引き続き課題です。[2]
  • 国際部門:FY2026の報告売上高は前年比9%増、有機売上高は3%増でした。セグメント利益も恒常為替ベースで90%増となり、全社の中では相対的に強い部門です。[2]
  • ペット:North America PetのFY2026売上高はWhitebridge Pet Brands買収効果を含めて6%増でしたが、有機売上高は3%減でした。買収を除いた既存事業は、まだ明確な成長軌道に戻っていません。[2]

② コストと利益率

  • 通期マージン:FY2026の調整後粗利率は33.5%で前年比1.0ポイント低下、調整後営業利益率は15.3%で1.9ポイント低下しました。原材料などの投入コスト上昇が利益を圧迫しています。[2]
  • 第4四半期の改善:FY2026第4四半期の調整後粗利率は34.2%で前年同期比1.5ポイント改善し、調整後営業利益は恒常為替ベースで13%増加しました。通期は弱かったものの、年度末には一定の改善が見られました。[2]
  • ブランド投資:会社はFY2027に、たんぱく質や食物繊維などの健康価値、味、楽しさ、ペットの人間化といった消費者需要を重視した商品改良・新商品へ投資する方針です。短期的には費用がかかりますが、販売数量の回復には必要な投資です。[2]

③ 配当・自社株買い・債務

  • 配当:FY2026は1,315.3Mドルを配当に使用しました。営業CFの約61%、簡易FCFの約81%に相当します。[2]
  • 自社株買い:FY2026の自社株買いは500.3Mドルで、FY2025の1,202.9Mドルから縮小しました。[2]
  • 債務:FY2026は長期債務を2,823.3Mドル返済する一方、新たに2,005.8Mドルを調達しました。事業売却資金を利用し、配当を維持しながら財務を調整しています。[2]

④ 現在の株価と配当利回りの見方

  • 2026年8月3日の終値36.00ドルと年率配当2.44ドルを基準にすると、予想配当利回りは約6.78%です。[1]
  • FY2026のGAAP EPSは赤字で、調整後EPSも前年比16%減の3.55ドルでした。高利回りは好業績による大幅増配ではなく、主として株価下落によって生じています。[2]
  • FY2027の調整後EPS見通しは3.00~3.20ドルで、FY2026の3.55ドルからさらに約10~15%低下する想定です。利益の底打ちは会社計画上もまだ確定していません。[2]
  • したがって、現在のGISは単純な「安定高配当株」ではなく、配当は維持されているものの、利益とキャッシュフローの回復を待つ高利回り株として見る方が実態に近いでしょう。
主要リスク:原材料・包装・物流費の上昇、プライベートブランドとの価格競争、消費者の節約志向、主力ブランドの販売数量減少、ペット事業の回復遅延、買収資産の追加減損、事業売却の実行リスク、負債・金利負担などが挙げられます。FY2027も会社は利益減少を見込んでおり、短期的な業績リスクは残っています。[2]

⑤ FY2027の会社見通し

2026年7月1日に公表されたFY2027の会社見通しは以下のとおりです。FY2026から有機売上高の改善を目指す一方、利益面では53週目の反動、事業売却、社内インセンティブ費用の正常化などが逆風になります。[2]

指標 FY2027会社見通し 見方
有機売上高 -1.5%~+0.5% FY2026の-2%から改善を想定
調整後営業利益 恒常為替ベースで-13%~-8% FY2026の28億ドルが比較基準
調整後EPS $3.00~$3.20 FY2026の$3.55から約10~15%減
FCF転換率 調整後税引後利益の約95% 配当原資として重要
FY2027コスト削減 少なくとも7.5億ドル 投入コストとブランド投資を相殺

会社はFY2030までの4年間で累計30億ドルのコスト削減を目標にしています。このうち約20億ドルはHolistic Margin Managementによる生産性改善、残り約10億ドルは世界的な組織変革やサプライチェーン再設計などで創出する計画です。FY2027には少なくとも7.5億ドルを実現する見通しですが、削減策が売上回復につながらなければ、単なる縮小均衡に終わる可能性もあります。[2]

GISの配当に関するよくある質問

ゼネラルミルズの1株配当はいくらですか

直近の四半期配当は1株0.61ドルです。同額が4回続くと仮定した年率換算配当は2.44ドルです。

ゼネラルミルズの配当月はいつですか

通常は2月・5月・8月・11月の初めごろに支払われます。実際の権利落ち日、基準日、支払日は四半期ごとの会社発表で確認してください。

ゼネラルミルズは連続増配株ですか

毎年必ず増配してきた連続増配株ではありません。ただし、ゼネラルミルズとその前身企業は127年間、配当を途切れさせていません。

GISの配当は危険な水準ですか

FY2026の配当は営業CFで約1.65倍、簡易FCFで約1.24倍カバーされています。そのため、直ちに配当を賄えない状態ではありません。一方、調整後配当性向は約68.7%まで上昇し、FY2027も減益見通しであるため、以前より増配余地と安全余裕は小さくなっています。

まとめ:長期配当投資家にとってのゼネラルミルズ

ゼネラルミルズとその前身企業は、2026年時点で127年間、配当を途切れさせていません。四半期配当0.61ドルも維持されており、食品という生活必需品を扱う事業基盤と長い配当実績は、同社の明確な強みです。[1][2]

同社の強みは以下の点にあります。

  • 127年間途切れていない配当実績
  • Cheerios、Blue Buffalo、Nature Valley、Betty Crocker、Pillsburyなどのブランド群
  • 食品という生活必需品による景気耐性
  • FY2026も配当を営業CFで約1.65倍カバーしていること
  • 国際部門の成長と、FY2026第4四半期に見られた利益率改善
  • FY2030までに累計30億ドルのコスト削減を目指す効率化計画

一方で、注意すべき点も増えています。

  • FY2026の有機売上高が2%減少したこと
  • FY2026の調整後EPSが16%減少したこと
  • FY2027も調整後EPSの約10~15%減少が見込まれていること
  • OCF配当カバーがFY2025の約2.18倍からFY2026の約1.65倍へ低下したこと
  • GAAP赤字と大型減損により、自己資本比率が約24.5%へ低下したこと
  • ペット事業の有機売上高がFY2026に3%減少したこと
  • 高利回りの主因が大幅増配ではなく株価下落であること

投資家へのポイント:現在のゼネラルミルズは、「安定成長する食品ディフェンシブ株」というより、配当を維持しながら、販売数量と利益率の回復を目指す高利回り食品株です。配当が直ちに危険な水準とは言いにくいものの、増配余地は以前より小さくなっています。FY2027の有機売上高、調整後EPS、営業CF、FCF転換率が会社計画どおりに進むかを確認することが重要です。[2]

ミニ解説:配当利回りが6%を超えていても、それだけで割安とは限りません。ゼネラルミルズの場合、四半期配当は0.61ドルで据え置かれている一方、株価が下落したことで利回りが上昇しました。現在は利回りに加え、調整後配当性向約68.7%、OCFカバー約1.65倍、簡易FCFカバー約1.24倍、FY2027のEPS見通しをセットで見る必要があります。

※本記事は投資判断の参考として財務データを分析したものであり、投資勧誘を目的としたものではありません。株価や配当、会社見通しは変化する可能性があります。投資にあたっては、ご自身の判断と責任のもとで行ってください。

【注】(出典リンク)

  1. 株価・配当額・配当日程・配当実績 → Google Finance – GISGeneral Mills IR – Dividends and Stock SplitsGeneral Mills FY2026 Earnings Release(確認日:2026-08-05)。
  2. FY2026通期実績・財務諸表・第4四半期・FY2027見通し → General Mills Form 10-K(FY2026)SEC提出資料:FY2026 Earnings ReleaseGeneral Mills IR – Quarterly Results(確認日:2026-08-05)。
  3. FY2025実績・営業CF・配当・財務諸表 → SEC提出資料:General Mills FY2025 Earnings ReleaseGeneral Mills IR – Annual Reports(確認日:2026-08-05)。
  4. 2008~2024年の長期財務・配当系列 → SEC EDGAR – General Mills Form 10-K一覧General Mills IR – Annual Dividends(確認日:2026-08-05)。
  5. Blue Buffalo買収と資金調達 → General Mills Form 10-K(FY2018)Blue Buffalo買収発表資料(確認日:2026-08-05)。

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[1]: https://www.google.com/finance/quote/GIS%3ANYSE “General Mills Inc (GIS) Stock Price & News – Google Finance"

Posted by 南 一矢